BlogDelKotaro2.0

都内ベンチャー人の酒と泪と男と女と、旅と四季と写真と、
ドキュメンタリー中心の映画と、超雑食な音楽と、読書と舌鼓と、
退転職とベンチャー仕事と、笑いと二日酔いのブログ 2.0。妄想現実半々。
本で伝えてくれたメッセージ


日曜の夕方を、
普段なかなかとれない、ゆっくりした読書に使った。

久しぶりの友達が、僕の将来に向けての気持ちを話したら、
静かに住所を聞いて、2冊の本を買って送ってくれた。

まだ1冊しか読み終わってないけど、
自分の気持ちの生半可さを問いただされたようであり、
いつかどこかで待っていてくれる切符のようであり、

とにかく、とても素敵なメッセージだと思って、
なんか、妙に温かい。

生やさしい本じゃないけど。

もうちょっと反芻してみて、
そしたら、自分の心はどうなってるんだろか。


本当にありがとう。
以上、取り急ぎ、受領の報告と感謝に替えて。
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オススメ_本・映画 | 2010.09.06 Monday 00:02 | comments(0)
夏の終わりの劇的な瞬間


ちょっとした気遣いが、巡り巡って形を変えて大きくなって、
人をすごく幸せにしていたり。

そんな一日だった。

今の会社でベンチャー立ち上げたときに
ちょっとだけ一緒に仕事して、スコーンと辞めていったんだけど、
縁あって今でも大切な友達の結婚式いってきた。

うちの会社周りは僕だけなので、アウェイに飛び込ませてはいかんと、
彼は最初、僕のことを呼ぼうか迷ったみたいなんだけど、
結局、嫁さんと判断し、呼んでくれることに。

んで、彼が僕にしてくれたこと。

高校の友達のテーブルで、僕がやりにくい思いをしないよう、
前日のうちに、その友達連中に、その状況と簡単な僕の紹介を
送っておいてくれたらしく、それが巡り巡って、そのテーブルの
友人のひとりが教えてくれた。

それ聞いたら、やっぱり若干あった居心地の悪さも
吹っ飛ぶぐらい幸せな気持ちに。

そんなグッドガイが選ぶ嫁さんは、前に泊めてもらったこと
あるんだけど、やっぱりとっても素敵な子で、
ああ、そんな大切な二人の劇的な瞬間に立ち会えるのは、
僕にとっても、劇的なことだな、って、
一人でほっこりしてました。

んなわけで、上の写真は、新郎新婦と気を遣ってやさしく
してくれた高校の友達たち。

僕も、ま、結婚できるかは知らんし、別にいいけど、
こういう心遣いの幸せを人にじゃんじゃんあげたいな、って。

ま、そんなこんなで何が言いたいかと言うと、
結局、おめでとう、これからもよろしく、ってことしか
ないんだけど、夏の終わりの素敵なWeddingでした。

ちゃんちゃん。


ぜんぜん関係ないが、
その挙式で、催し物という催しものすべてに、
ある意味新しいぐらい、冗談みたいな号泣をし、嗚咽が聞こえてくる、
感受性の強い女の子がいて、それもまたほほえましくて、
とってもほっこりでした。

ちゃんちゃん。
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仕事_WEBベンチャー 学び | 2010.08.30 Monday 01:01 | comments(0)
@i.softbank.jpでメモリ再登録を


ようやくauの庭を出て、iphone4にかえました。

一生懸命連絡したけど、最初のほうは試行錯誤だったから
漏れ漏れだったと思うので、案内メール来てない方は、
メアドは以前のアドレスの@以下を、@i.softbank.jpにしてください。
クレームくださった方いるので、一応ここにも書いてみました。
(@の前は、gmailとかhotmailと同じだったりもします)

まだ一週間ですが、
情報のinputと、写真との付き合いが劇的に変わりました。

◆ 情報のinput

仕事柄、300個ぐらいのニュースサイトだとかブログの
RSS(フィード)という更新情報をナナメヨミしてるんですが、
これの処理件数が1日200件程度だったのが一挙に増え、
500件程度を通勤時間で無理なく読めるようになった。

以前は、通勤中に通信環境を気にしながらやるか、
オフィスで仕事に追われながら何とか読んでたんだけど、
今は、オンラインのときに、iphoneにまとめて落として
おけるので、サクサク通勤時間に全部さばける。
最近、通勤電車が込んでて、新聞もあきらめてしまって
いた自分にとっては革命的です。

未読1000件以上に追われる週末もなくなったので、
新しくRSSを100件ぐらい追加しました。

※ とりあえず今は、
  google readerとBylineっていうアプリ使ってます。
  方法知りたい人は聞いてください。

◆ 写真との付き合い

画質がめちゃくちゃいいです。
画素数も去ることながら、像を結ぶレンズがしっかりしてる、
っていう感じです。

いま使ってるCanonPowerShotG10に画質こそ敵わないものの、
起動も早いし、常に持ち歩いて、取り出せる場所にあるので、
明らかに瞬発力が変わった感じです。
写真に向き合うスタイルが変わったというか。

共有もしやすいし。
あと、何より、手軽な画像加工アプリが沢山あるのが楽しい。
くだらねぇ素人レタッチして、一人で喜んでます。

iphone買ったら、写真愛が復活してきて、一眼買いたく
なっちゃってるから、人間って不思議ですね。
EOS20D、壊れちゃったるので、中古で40Dとか買おうかな、、、。

くそ写真、しばらくこことかtwitterにあげてきますんで、
物好きな人は、たまに見てやってください。
http://picasaweb.google.com/kt0723/2010summer_iphone_days#


そんな感じで、とにもかくにも、iphone、最高です。
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酒 笑 ドラマ | 2010.08.30 Monday 00:29 | comments(0)
イルカ食ったことあるんだろか


イルカ肉って、自分はこれまでに食ったことあるんだろうか。
以下、映画評。ネタバレするかもですが、悪しからず。

”The Cove (ザ・コーヴ)” 2009 アメリカ  http://thecove-2010.com/

渋谷のイメージフォーラムで、ようやく見た。

そういう活動やってるアメリカに人たちによる、
和歌山の太地町ってところのイルカ猟の隠し撮りドキュメンタリー。

賛否両論、世界中で「事実を伝えた価値のある映像」、
はたまた「プロパガンダ映画」とかって話題に。

上映拒否運動なんかもあったものの、渦中の日本では、
ぜんぜん話題になってないな、ってのが僕の肌感。
嘆かわしいな、ってのが個人的な感覚。

去年、撮影クルーが滞在していた太地町のすぐ近くの南紀勝浦を
旅したとということもあり、なんとも興味深い映像の数々。
秘密の漁場に忍び込む過程も、ハラハラして面白い。
完全に犯罪だけど。

残虐性へのフォーカスが扇動的だ、などと批判があるみたい。
マグロの解体映像からイルカに視点を切り替えていたり、
ダイバーのねぇちゃんが涙を流しながら海を見る光景に
別タイミングに撮られたイルカが血を流しながら泳ぐ映像が
繋がれていたり、鯨肉偽装の情報信頼性が薄そうだったり、
ってネット上に指摘がヤマのように。
事実だとしたら、やりすぎな面もあるかもな、ってことには同意。

でも、ドキュメンタリーなんて視点のつむぎ合わせで、
ニュートラルたりえないものなので、基本的には受け手の自己責任。
作り手には必ずメッセージがあるんだから、
あとは、そのメッセージに対してどう思うか、は自分次第。


全体を捉えるか、部分を捉えるか、が重要なんだと思う。

血の場面は、ショッキングだけど、あくまでも部分。
これだけで、考え方や感情を決めちゃいけない。
他の家畜の屠殺なんかも同じだと思うし、人間が生きて
いくには食が必要で、牛だって、豚だって、鶏だって、
それが悪なら、必ず人間は悪を背負って、生きていく。
調和を為すため駆除をすることだってあるし、
人間が地球上に生きていけないぐらい飢える未来がくれば、
粛清しか方法がないかも知れないし、
生きていくには、泣く泣く人間を食すこともあるかも知れない。
それが悪い?
そんな瞬間は、誰だって見たくないし、
部分だけ見たら、おぞましい悪、ってことになる。

じゃあ、重要なのは、何のために殺すのか。

これが重要と思うのに、この映画は、ここの表現が
稚拙で曖昧だから、本質に切り込めなかったんだろ思う。
感情論は「部分」。
水銀の中途半端な情報を武器に「全体」の問題に迫ろうとしたが、
何が悪いのか、明らかに出来ずに終わってしまった感あり。
日本政府の悪しき性質を指摘するくだりも、論点が違う。

知りたかったのは、
水銀の問題が本当かってことと、
2万頭以上ものイルカが流通しているのか(自分は食ったことあるか)と、
しているのであればどこで消費されているんだろう、ってこと。
鯨肉偽装は情報として信頼性が低そうだし、そもそも太地町周辺の
スーパーをリサーチしただけの情報で日本を括れるわけがない。
これがないから、しっくり来ないんだろう。

銀座での該当インタビューでの認知が低いのは、
流通してないからであって、鯨も同様で、もう知らない人が多い。
問題意識の低さでなく、今じゃもう知らなくていいことなのだと思う。


うーん、まとまりつかなくなったが、内容はどうであれ、
アンテナが立ったので、自分にとっては有意義な映画だった。

★3.5こ。

考える材料として、強く見ることをおすすめたい映画の一本。
「いのちの食べ方」とあわせて。


以上、駄レビュー御免。
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オススメ_本・映画 | 2010.08.15 Sunday 11:52 | comments(2)
祭りのあと@PiKAPiKA回顧とか
関与度がとっても高く、何ヶ月も前から楽しみにして、
中途半端ながらも準備のお手伝いをし続けた友人結婚式が昨日終了。

@青山迎賓館。
家族だとか、中学同級生カップルなので地元のこととか、
旦那がプロカメラマンなので10年間も撮り続けてる嫁さんの写真の
こととか、オリジナリティに溢れ、温もりがあり、
みんなに楽しんでいってもらいたいと、
新郎新婦参加で最後は朝5時まで延々つづいたお祭り。



んで、このブログでも、何回か宣伝した(その1 その2)けど、
ペンライトで絵とか文字を書いた長時間露光の写真を
鬼のような枚数撮ってコマ送りにするPiKAPiKAムービーの
お披露目も無事完了。

二人にも、会場にも割と喜んでもらえたんじゃなかろうか。
よかったです。

自分的に特に気合を入れた6:14。 

制作者と裏で密かに50,000視聴プロジェクトやってます。
なので、ここから飛んでYouTubeの”評価する”ボタンとか、コメント、
お気に入り登録、皆さんのブログへの貼り付け、
TwitterでのTweetとかお願いします。


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酒 笑 ドラマ | 2010.07.26 Monday 19:15 | comments(0)
仕事メモ:想像力のない叱責
あ、もし同じこと体験した誰かに届いたときぐらいしか価値のない
仕事の備忘なので、無視してください。

事業に対して焦ってたりすると、後輩がヘマしたときに
ついつい叱責したりしてしまうけど、
大概いいことなし。
我を忘れ、あまりに反省したので、ここにメモ。

以下、頭では理解のできる理屈。
続きを読む >>
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仕事_WEBベンチャー 学び | 2010.07.15 Thursday 23:41 | comments(0)
結婚式PikaPikaムービー
前にも書いたけど、中学の友人の結婚式用ムービーが形に。
まだ最終版かは不明だし、もうちょっとメッセージ性を
高めんといかん気がするが、何はともあれ感激すぎる。
出来も素晴らしい。曲も正解だな。

2週間後の本番の会場のリアクションが楽しみ。

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酒 笑 ドラマ | 2010.07.11 Sunday 21:15 | comments(3)
おやしらず初体験
おや‐しらず【親知らず】
1 生みの親を知らないこと。また、その人。
2 第三大臼歯。人間の歯のうち最も遅く生える、
上下左右計4本の奥歯。知恵歯。知歯(ちし)。
一昨日に痛く右下顎の親知らずが、昨日にかけてどんどん悪化し、
ちょっと耐えられなくなってきたので、今朝、急遽病院に
行かねばならぬハメに。

いきなり麻酔かけられてペンチで抜かれるんじゃねーか、
と想像してたんだが、ひとまず真っ直ぐに生えてるので、
様子を見るってことで、抗生剤もたされて帰ってきた。

痛いのは、親知らずが生えてこようとしているものの、
まだ歯茎がオープンしてない関係で、炎症を起こしてる
ことから来るものだそう。

様子みて、歯茎が頑固で、痛みが続くようだったら、
切開の手術せんと、ってことらしい。

親知らず界では先輩の会社の後輩が、医者を選んだほうが
いいですよ、と。
結局、僕は便利さを重視して地元の慣れた歯医者に
行ったんだが、ネットで調べたら、親知らずの専門外来も
あるそうで。

多くの人が通る道なので、専門でやってもニーズがあるわけね。
抜かなきゃいけなくなったら、ここ行こっかな。

とりあえず、黙って治ってくれ。

禁酒と言われたが守れるか?
がんばれニッポン@今日は麻布十番!

以上、どうでもいい親知らずにまつわる七夕にかけての願い。


http://www.oyashirazu-meikeikai.com/
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ダイエット・禁煙・病・手術 | 2010.06.29 Tuesday 20:16 | comments(4)
ゆるいサービスが羨ましい


HootSuiteっていうtwitterのWebクライアントツールがあるんだが、
この前のメンテのときに出てた画面。
ユルい。日本語が変。
フクロウはときどき休まないといけないのです。

新機能を搭載する準備のため、HootSuiteはいま巣に帰ってゴソゴソしています。この新しいダッシュボードツールを使うことでさらなる快適な生活を送れるのではないかと期待しています。

復旧するまでそれほど長い時間はかからないと思います。その間、ちょっと外に出掛けてみて、腕をぐっと伸ばし、そして空高く羽ばたくことは実際には結構難しいのではないかなどと考察してみるのはいかがでしょうか。

ツイートするのが待ちきれない方は、直接Twitterを開き、あなたの思惑を140字で投稿してみましょう。(ワールドカップの様子もうかがいながら)
お馴染な絵だが、twitterもゆるい。サーバーが重い状態の日常茶飯事っぷり、すごいし。



為している価値と、ユーザからもらってる対価の大小の問題。
Eコマースとか、カード会社とか、ミッションクリティカルな
サービスでは、こうはいかない。

フリーサービスは当然ゆるい。
でも、フクロウ君の方はちゃんとそれを理解してもらうために
メリット提示をしているのがえらい。
交渉の基本。

一度為した価値は、無料であろうと、それを続ける義務みたいなんが
暗黙のうちに生まれるもんだから、当然といえば当然だけど。
日本発のサービスだったら、もうちょっとユーザが怒るし。

とにかく、このユルさはイイ意味でやっぱり素敵。

ちなみに、僕がやってるサービスは、多くのサービス同様、
一般ユーザには課金していないが、企業からはもらってる。
だから、企業に時折怒られたりする。
ときどき、血眼で理不尽なハードクレームくれる
一般ユーザさんもいて腹立つときもある。

うだうだと、何がいいたいかと言うと、
各ステークホルダーがくれる対価よりも大きい価値を
提供していけるサービスにしていこう、と。
いろんなサービスみてきたけど、ブレークスルーはいつも
それが実現した瞬間に起こる。
それまでは、頭を捻りつづけんとな。

今後、一般ユーザからも、対価をもらう仕組みにチャレンジ
するので、今のうちにと考え、ここに平衡感覚を記す。

がんばろっと。
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仕事_広告・WEBサービス | 2010.06.27 Sunday 21:55 | comments(0)
俗世のちょっと上の世界


社会人になってからワールドビジネスサテライト見るようになったし、
”THE 才女”的雰囲気が好きで、ここ5年ぐらい密かにファンに
なってた小谷さんが、やたらアバンギャルドな件。

僕が巻かれている俗世の話じゃない。(引用参照)
ますますミステリアス。。。
これからも応援しよう。

↓あ、使い方間違ってるな。分かってたけど。
アバン‐ギャルド【(フランス)avant-garde】
《軍隊用語で、前衛・尖兵の意》1 第一次大戦後、欧州に興った芸術革新運動。抽象芸術・シュールレアリスムなどに代表される。前衛派。2 前衛芸術。
↓↓6月24日ぐらいのニュースより抜粋。

テレビ東京系報道番組「ワールドビジネスサテライト」(月〜金曜午後11時)の小谷真生子キャスター(45)が、07年に結婚した国際競売会社サザビーズジャパンの石坂泰章社長(53)と、離婚していたことが23日、分かった。結婚から約半年で別居し、1年後にはスピード離婚していたという。24日発売の「週刊新潮」が報じている。

 同誌によると、離婚の理由は金銭感覚の違いだったという。数千万円の収入がある石坂氏が、年収1億円近い小谷さんに「家計を助けてくれ」などと言ったことで、元NHKアナウンサーで小谷さんの父が「そんな家だったのか」と激怒。夫と父の間に挟まれた小谷さんが、結局、父を選んだという。石坂氏は結婚生活を続けたかったが、離婚に同意したと報じている。同誌には小谷さんの父の「娘は結婚しなかったも同然です。あまりにも結婚生活が短かったですから」というコメントも紹介されている。2人の周辺では、離婚は、結婚から1年もたっていなかったようだと、ささやかれているという。

 小谷さんの所属事務所は「プライベートなことなのでお答えできません」とコメント。石坂氏の会社も同様に、プライベートなこととして、ノーコメントだった。

 小谷さんは93年に宝石デザイナーと結婚し、長女をもうけたが、01年に離婚した。07年4月に石坂氏と再婚していた。
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酒 笑 ドラマ | 2010.06.27 Sunday 21:33 | comments(0)
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