BlogDelKotaro

30代前半都内ベンチャー人のライフログ。基本青い。最近は経営のことが多いかも。
25歳から仕事、映画、旅、写真、二日酔いなどの独り言を雑多に残し続けてます。
秋刀魚の食べ方の見本


女性に求める条件に「魚をキレイに食べれること」って
友達が昔いってたのを思い出すけど、
カワイイ女の子に秋刀魚食わせてみて、
出し抜けにここまでパーフェクトに食われたとしたら、
それはそれで引いちゃいそうだな。

恥じらいというか、痛痒感(イタガユカン)というか、
そういうのちょいちょい挟まれてないと焦るだろうな。
「肝、苦いけど、何か好き」的なエクスキューズとか。

そんな妄想も呼ぶ、250グラム超えの大秋刀魚に対する
三十路猶予3ヶ月独身の作品。
我ながら完璧。

今年は早くも、やたら秋刀魚食ってるな。
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オススメ 料理/酒 | 16:31 | comments(1)
高円寺にいい店みっけ


Q
さて、これはなんでしょうか。

魚介の食える体のいい店を知ってる度 = こうたろ的幸福力
だと思ってるんですが、新たに高円寺に発見。
コストパーよし、素材よし、お店の人よし。
店の名前とか忘れちゃったけど。

中央線の新宿より向こう側関係の人、連れていくので、
忘れてたら声かけて。

A
クジラステーキっての頼んだら、バカみたいな量で爆笑。
オススメ 料理/酒 | 21:21 | comments(3)
ケツの穴が痛い
であろう、あした、たぶん。
食べてるそばから体調がだんだん悪くなる常軌を逸した辛さ。
いつぞやの初台の悪夢がフラッシュバックした。
って、これ、悪夢だったけど、懐かしいなぁ。(>MBC、NKJ)

以上、あしたの朝便が怖いという名の、どうでもいい独り言。
初台時代とは違って、這ってでも会社いくけど。。。







プリティな店員がおどけて、一番辛いのはやめとけ、
と忠告してくれるラブリーな火鍋屋さん、楊(ヤン)@池袋。

中国家庭料理 楊 3号店 (中華料理 / 池袋、要町、北池袋)★★★☆☆ 3.5

オススメ 料理/酒 | 23:28 | comments(3)
丸富@駒ヶ根

丸富 (そば / 小町屋、駒ヶ根、伊那福岡)
★★★★
4.5

長野観光ガイド。駒ヶ根グルメ。
って、なかなか行かねぇか。

味噌カツ丼が有名らしいんだけど、連戦の胃が全く受け付ける
様子を見せなかったので、信州そばの名店調べて。

店に置いてある佐藤信一さんという写真家の長野の作品集を
めくりながら日本の四季の原風景と一緒に味わう、
山菜と蕎麦がきと、つなぎなしの十割そば。

味のみならず、お店の内装だとか、外の自然とかが秀逸。
感じるお蕎麦屋さん的な。

こりゃいい、おススメ。 ↓↓写真たち。
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オススメ 料理/酒 | 23:04 | comments(0)
ピータン粥とすじこと
ピータン粥

自分の活力の素のひとつ、ピータン粥。

ふつーの粥に、ごま油少々と、中華味少々(化学調味料でいい)、
そして、小さく切ったピータンを混ぜるだけ。

あとは、お好みで塩っ気とかを乗せる。
漬物とかもいいけど、おススメは、スジコとキムチ。超邪道。
あと、茹でキャベツを細切りにしたのと、炒め茄子。
つまりは、好きなもん乗っけりゃいい。

病みつき。
お粥は、ご飯が脹らんでて、米の量の割に一時的な満足感が
あるし、ダイエットにも適してるのでは。

興味ある人は、ぜひやってみてください。


あ、新カメラ購入につき、最近写真ブログ更新してます。
オススメ 料理/酒 | 00:34 | comments(2)
酉玉@白金
とりたま@白金

恵比寿から白金に伸びる道路(なんて通りだっけ、、、)の
先の交差点にあるやきとり屋さん。

酉玉 (とりたま) (鳥料理 / 白金台、広尾)★★★★ 3.5


写真はちょうちん。

コストパフォーマンスそこそこ。
ガッつり食って、ちょいちょい飲んで、3人で18000円ぐらい。
コの字型のカウンターのみからなる店で、中でせかせかと
4、5人が働いてるものの、落ち着いた大人な感じの雰囲気。

10本のコースを頼むと、次々に色んな部位の串を味わえる。
ほっぺたが落ちるほどではないが、基本的に美味しい部類。
満足。

近くにいて、焼き鳥くいたかったら、また来る。
今回はおごってもらったので、次はおごる。
いい店だと思う。

Special Thanks to T之&N男(女性だけど)
オススメ 料理/酒 | 23:43 | comments(2)
打ちッパとモツ鍋と
20090111蓮君とみんな

フラーっとしつつも、いい連休でした。

金曜、土曜は地元の友達と2連チャンで飲み、日曜は映画と読書と。

んで、最終日の月曜、高校の先輩と、ゴルフの打ちっ放しに行き、
ストレスかいしょー、のつもりが、ゴルフど素人、当たんね当たんね。
ドライバー以外、小さくて退屈。
ま、ドライバーも、当たってなくて右にギャーンって切れてんだけ
なんだけど、それでも当たってるだけマシ。
力任せに振って、鬼のフルスイングを芯に当たったときに、
ボールが「バシッ」って飛んでいくのが乙。
250ヤードは飛ばせてるでしょう。

んで、その後、人形町の”やましょう”ってモツ鍋。
けっこー有名な店らしい。
モツの味、肉感が上質。
両方食ったが、味噌より醤油。
おじやが絶品。
コストやや高。
次回アリ。
以上。

モツ鍋とコーラって合うよね。
あ、俺だけか。

写真は地元の仲間たちと、
アイドルR君と年末にプレゼントしたでっかいガチャピン(↓)。
いやー、楽しかった。

さ、今週4日間だし、仕事仕事。
お休みなさい。

やましょう 人形町店 (もつ鍋 / 人形町、浜町、水天宮前)
★★★★ 4.0



でっかいガチャピン

でっかいガチャピン
ギフトに超オススメ。
バンダイさん、ムックのも出してください。プリーズプリーズ。
オススメ 料理/酒 | 22:36 | comments(2)
久ルバッコア
バルバッコアグリルに久々に逝きました。

明らかに前回と変わったと思う点。
コブ肉の潤いが9割減。
カイピリーニャの濃さ、5割増。
担当がドSなのか?
三杯で昇天。
平日なのに。

んで、次の店の記憶が丸々なくて、
会計3万円。

んで、タクシー無賃乗車で揉め、
午前3時に警察に連行。
クレジットカードのリーダーを壊した
とかいう濡れ衣を着せられ、
こっぴどく説教。
濡れ衣じゃないかもだけど。


人間じゃないな、オレ。
少なくとも29歳じゃない。

今日、寒い・・・。
凍みる。

ま、何が言いたいかと言うと、
下手な焼肉よりバルバッコア、と。
ピッカーニャ(イチボ)さいこー。
焼きパイナップル天才。

VIVA バルバッコア。
オススメ 料理/酒 | 13:49 | comments(2)
天下一品
飲み会の〆にラーメンは絶対に要らない、は自明の理。

特に天下一品は最悪だ。
僕の大学サークル周りの友達、今までNKGに相当食わされてると思う。
あんなんラーメンという食べ物じゃなくて、”天一”という食べ物だ。
二郎”という食べ物と一緒だ。
妙に男くさい中毒性がある。



何で皆そんなこと分かってるのに、過ちは繰り返されるのか。
昨晩2時@恵比寿。同僚と。もちろん、こってり。
残念ながら俺がそういう流れに持っていった・・・。
自分じゃないような感覚だった。

んで、帰れなくて、会社の床で寝る。
目が覚めると、寝袋の横に置いてあったビールがこぼれてて、
その上に寝てた。
んでも、着替えなかったので、その服で仕事。
気持ちがシャキっとする訳がない。

例に漏れず、今回も太田胃酸飲んでも辛かった。
仕事の効率が1割減。

何が言いたいかと言うと、何も言いたいわけじゃないんだけど、
強いて言うならば、Never天下一品! と。

以上。


↑ こんなメニュー出たんか?
  NKG、大変だ! って、邪道だから食わないと思うけど。
  また行かなきゃだ・・・。辛い。

http://www.tenkaippin.co.jp/cm.html
↑ 何でベッキー!?


全然関係ないがアンタッチャブル柴田の昨日のエントリー
内容が蒼くて、けっこー嫌いじゃないオレとか、死んじゃえ。


以上、全て、高校生の方がよっぽど大人なぐらいの日記でした。
オススメ 料理/酒 | 22:54 | comments(4)
野田岩@赤羽橋
天然うなぎの白焼き@五代目野田岩

五代目野田岩

有名なうなぎ屋さんです。
僕にとっては、1年ぐらい前に、どっかの局の日曜の昼の
ドキュメンタリーで出てて、行かにゃならん、って思ってた店。

確かに美味しかった。

天然の白焼きと、養殖の蒲焼が乗るうな重を。
メニューは、そう決まっているらしい。

天然の蒲焼を食べたくば、
産地は季節によりけりで、あるかないかは時の運、時価だそうで、
つまりは貴重だと。

>> 身
写真上、白焼き。
鉄の容器の上に、に熱々でやや透き通った身が乗っている。
塩(と山椒)をつけて食べる。

ふっくら、ややしっかりした身で、脂も程よく乗っているが、
やや淡白な印象。正直、この身は白焼きじゃないんじゃないかな、と。
絶対に上質な身なのは、明らかだけど。

うな重@五代目野田岩

僕が行ったときにとにかく当たりだったのが、うな重。
天然の白焼き頼んだもんだから、蒲焼に使われている身は
劣るような錯覚にとらわれていたが、養殖とか関係ない。
うまいモノはうまい。

食してみると、品の良い炭火の香ばしさが割と強い。
蒸しも焼きも絶妙なのだろう、見た目の厚みはそれほどないが、
口の中で豊かにハラハラと崩れる身、タレの味付けが相まって、
この上品さがこの店の個性なのだと思わせる。

>> タレ
上述と重複するけど、タレは炭火の香ばしさを品を与える絶品。

>> ご飯
硬いの好きな自分には、若干だが柔らかかったかも。

>> その他
とても粋な古い作りの建物で、内部は明るい。
昼時には混んでいてもちろん待つことになるが、上品な着物をまとい、
感じの良い笑顔で接してくれる女性の店員さんに救われる。

>>> 総評
ややさっぱりしている感があって、僕ごのみ。
期待し過ぎたから、思ったよりぶっ飛ばなかった感じもあるが、
ここのうな重は、またすぐにでも食べたい。
----------info 

五代目 野田岩 蒲焼店 (のだいわ) (うなぎ / 赤羽橋)★★★★ 4.0

 赤羽橋から数分。
オススメ 料理/酒 | 01:01 | comments(2)
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